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生意気言います( ・・;)



昨日からずっと雨(/_;)

昨日のランチは、連休明け、雨が重なり、風景史上最少のお客様……(T_T)


何名とかは言いたくないけど、僕もT也も、「この人数はちょっと記憶にないなあ」……(T_T)


でも夜はあの雨にも関わらず、お馴染みさんがたくさん来てくださったm(_ _)m


スナックDのマスターとママ(開店前にごはん食べに)、美男美女(特に奥様)のNさん夫妻、M銀行の支店長グループ(4名!)、呉服のHさんが社長らと、2ヶ月に一度くらいわざわざ名古屋から来てくださるKさん夫妻(ご主人、映画とサッカーとBeatlesハンパなく詳しい!)、そしていつもの同級生Uが元部下のCクンと。


皆さん、雨の中、本当にありがとうございます!!

m(_ _)m m(_ _)m



昨日の続きを少し。

もちろん、長澤クンがBeatles、特にJohn Lennonをリスペクトしているだろなってのは、僕の勝手な想像です。
斉藤和義や、奥田民生のように、はっきりとしているわけじゃない。

長澤クンがそういった発言をしているのを見聞きしたわけじゃない。

けれど、スピッツやくるりを初めて聴いた時に感じた、はっぴいえんど(松本隆さん)へのリスペクトと同じ匂いを、長澤クンから感じたのです。John Lennonへのリスペクト。


こういった「匂い」は、だいたい間違っていない(^-^)

この、リスペクトが、正しく誠実であれば、メロディーやメッセージが似ちゃったりしても全然いい、って僕は思っている。

その真似方、盗み方に、愛情や敬意や謙虚さといった「リスペクト」が感じられれば全然OKだと思っている。


草野クンが、♪幼い微熱を~♪ って歌った瞬間に僕は、「うわあ、松本隆さんの言葉世界が好きでたまらないんだろうな(^-^)」って思った(*^_^*)


斉藤和義さんの、「ずっと好きだった」 のPVも、Beatlesが好きで好きで仕方ないって感じ(*^_^*)


小田和正さんの斉藤哲夫さんに対するリスペクトは世界一カッコいい!(一昨々年の、<クリスマスの贈り物>見てください)。


HEATWAVEの山口洋さんが奏でるアイルランドのケルトミュージックは、アイリッシュへのリスペクトに満ち満ちている。


THE BOOMの「島唄」も、ミヤの沖縄音楽に対する真摯な姿勢が溢れ出ている。


そういった「匂い」(あくまでも僕が感じる)のようなところで、長澤クンのBeatlesやJohn Lennonに対する想いを感じてしまうのです♪

圧倒的に正しく、カッコいい表現を(^-^)v



逆に言えば、その部分で、イヤな盗み方と感じてしまえば、僕は、そのアーティストを決定的に受け入れられなくなる。


例えばトータス松本という人(こんな超人気アーティストを否定的に語るのはそれなりに勇気が要るけれど、まあ別に痛くも痒くもないだろうし、あくまでも僕の勝手な感覚だから)。
「バンザイ~君を好きでよかった~」という1曲をもってして、僕はこのアーティストを受け付けられなくなった。

あのメロディーは僕にはどうしたって、アイルランドの偉大なミュージシャンVan Morrison(ヴァン・モリスン)の名曲、「Crazy love」としか思えない。


そうなんだとすれば、あの盗み方は好きじゃない。

そこにはVan Morrisonや、あの偉大な名曲に対する最低限の礼儀が欠如しているように感じるのです。


もちろん、メロディーが偶然一致しただけで、トータスさんはCrazy loveなんて曲聴いたこともないよ、って可能性はあるんだけど。


しつこいけれど、僕の勝手な感覚です。



つまらないこと、くどくどと熱くなっちゃいました m(_ _)m



長澤知之クンと、BUMP OF CHICKENの藤原クンは、いつも僕を、ヒリヒリ、ゾクゾクさせてくれます♪


風景 松田正弘



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お詫びと訂正


すみません。

長澤クンは、智之じゃなく、知之です。

変換し間違え。

すみません m(_ _)m


風景 松田正弘

音楽♪


昨夜は、やってもーた(x_x;)っていうくらいヒマヒマで (T_T)


毎年そうなんだけど、ゴールデンウイーク明けってのは厳しくって……(・・;)


特に今年は長かったからなあ……(/_;)


皆さんたっぷり遊んで、お金も遣って、ってところだと思います。


ここ、踏ん張りどころ(>_<)

がんばろ!


でも、京都競馬場のHさん(ものすごく偉い人です(^^;))が1人でぶらっと来てくださって、ずいぶん長い時間ゆっくりとお話出来たのです♪


競馬の話、音楽の話。

Hさんは自身もバンドなどやっていらっしゃる音楽通。
先日の僕たちのライヴも奥様と2人で来てくださったのですm(_ _)m


楽しいひとときを過ごしたのでした♪(^^;)



いつものパターンなんだけど、ライヴが終わるまで僕のiPodは、ライヴでやる曲しか入っていない(・・;)

で、終わった時から次のライヴでやる曲が決まるまでの2、3ヶ月間が、聴きたい曲が聴ける期間なのです\(^o^)/


ここのところはずっと、BUMP OF CHICKENと、長澤智之♪

若いアーティストで、僕が心震わすのは、BUMP OF CHICKENと、長澤クンくらいです♪


スピッツや、くるりや、サンボマスターや、ハナレグミ(すべて若いアーティストって感じじゃないな(^^;))なんかも大好きでよく聴くんだけれど、心が震えるって感覚じゃない。



僕は、「言葉」ってものが大好きだから、やっぱり歌詞(*_*)

スピッツの草野クンや、くるりの岸田クンの歌詞が好きなのは、正直言って、はっぴいえんど(つまり松本隆さん)の匂いがするから。
きっと2人ともはっぴいえんどが大好きなんだろうな……(^-^)


長澤クンもBUMP OF CHICKENの藤原クンも本当にすごい歌詞を書く。

彼らは、はっぴいえんどって匂いじゃなく、なんかこう、もっとヒリヒリする感じ。

痛みを伴った、身を削って紡ぎ出した言葉たち。


また長澤クンは、おそらくBeatlesが大好きです♪
John Lennon の音楽を、とても正しく、誠実に継承しているように思います。

音楽の話を書き出すと止まらない(^^;)


続きはまたあとで。
m(_ _)m


風景 松田正弘

忘れてた(x_x;)


せっかく写真撮ったのに載せるの忘れてた(>_<。)



ありがたいなぁ(*^_^*)


さっき、ランチタイムにうれしいことが。


いつもカツカレーを食べに来てくださるIさんが来店。

単身赴任で1人京都におられます。

Iさんは、こないだの Be Quiet のライヴに、1人で都雅都雅まで駆けつけてくださいました。

なんでも、ライヴハウスは初体験だったそうで(^-^)


ひとしきり、「良かった~」って言葉をくださったあと、「マスター、これ、よかったら……」と、めちゃくちゃうれしいモノを頂戴しました。


ライヴを録音してくださっていて、それをCDーROMに入れたもの♪ ヾ(^▽^)ノ


これはもうめちゃくちゃうれしい(T_T)


客席で録音してくださったから、僕たちの音楽がお客様にどういう風に聴こえていたかが分かる(^-^)v



あと、写真のデータも入れてくださった m(_ _)m



手間かかったんだろうな……(T_T)



Iさん、ホントにホントにありがとうございます!!

お手紙も、すごく嬉しかったです♪




今夜聴くのがちょーちょー楽しみなのです\(^o^)/


風景 松田正弘

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