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また腹立ってるヽ(* `Д´)ノ




福島、陸前高田の大きな、有名な松の木が地震と津波によって倒れた。


その松の木を400本の木片にし、その1本1本に被災者の方たちが、復興への想いや亡くなられた方たちへの想いを書いて、京都へ送られた。



五山の送り火、大文字で燃やしてもらうためだ。




もちろん、それらの木片から、放射能によるセシウムなどが検出されない、という検査結果があってのことだ。




そのニュースを聞いた京都市民から、「そんなことはやめてくれ」と、たくさん反発があった。


燃やして、何か出たらどうするんだと。




で、やめた。




て、なにそれ?




きちんと調べてんだろ!?



お盆に燃やして、魂をお送りしてもらおうと、たくさんの想いが込められてんだろ!?




なんか大きな力が働いたのか?



どっかのお寺がなんか言ったのか?



なにそれ?




大丈夫ですから、って実行しない理由はなに?




勉強不足でわからない。




どう思う?


特に京都市民の人。



カッコ悪いよね。



めちゃめちゃ腹立つ。



風景 松田正弘
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気持ちよかった(^-^)v




都雅都雅でのライヴ、無事終了しました(^-^)


ライヴやる度に、バンドサウンドとして質が上がっていってると思う。


少しづつ、みんなの中に余裕のようなものが出来て来て、自分以外の楽器の音が聞こえて来ている。


そうなって来ると、本当にステージを楽しめる♪


残念ながら、トップバッターということで、客席は寂しかったけど、僕はホントに気持ちよかった(^-^)v


演奏中、いちばん後ろからメンバー一人一人を見て、みんな無心に演奏を楽しんでいるのがわかって、なんだかとても幸せな気分だったのです(^-^)


忙しい中、奥様と来てくださったK嶋さん、ホントにありがとうございました!m(_ _)m


さあ、しばらくはライヴの予定も無し。



本業と、趣味の執筆に精を出します(^_^;)


風景 松田正弘

さあライヴ(^-^)v




今日は浴衣姿の女の子が多いな、って思ってたら、隣りのパピエドボーさん(美容室)から浴衣用のヘアースタイル(まだ洋服)をした女の子が出て来ました。

で、思わず、「今日は何かあるの?」 って尋ねたのです(^-^)


今夜は淀川と神戸で花火大会があるらしい。



明日は亀岡、明後日は琵琶湖の花火大会らしく。


皆さんも行ったりするんですかぁ?



僕は明日、都雅都雅でのライヴイベントに出演します。


僕たち Be Quiet は、イベントのトップバッターなので、5時に出番です(^-^)


よかったら来てください m(_ _)m

マスコミのバカさ加減



なでしこジャパンが国民栄誉賞を受賞しました。


団体では初の栄冠だとか(^-^)v


ワールドカップでのあの活躍は、本当に日本人を元気づけ、あきらめなければあんなことも出来るんだという勇気を、目の当たりに見せ、証明してくれた。


それは、被災者の方たちはもちろん、フラフラになっている多くの日本人に、計り知れないものを与えてくれた。



なんら異存のない受賞です(^-^)v



けれど、なでしこジャパン関連で言えば、ずっと腹に据えかねていることが僕にはある。


帰国直後にこれでもかと引っ張り出したマスコミ各社の取り扱い方。

彼女たちは、それこそテレビに出ずっぱりだったんだけれど、その扱われ方に敬意が足りなさ過ぎるんじゃないのか?


選手達に○と×の札を持たせて色々な質問に答えさせていたんだけれど、「恋人はいますか?」 という質問があったり、「いない」と答えた人達に、「恋人が欲しいですか?」 という質問にまで答えさせていたり。


もしもこれが男子の日本代表チームに対してであれば同じ質問をしたのか?
本田や長谷部に○と×の札を持たせて、恋人がいるかだの欲しいかだのといった、ごくプライベートな、テレビの全国放送で流してほしいとは選手達が決して思わないであろう質問に答えさせたか?


ワールドカップで優勝までしたチームのメンバーに、「女の子なんだから恋愛にも興味あるよね? 結婚もしたいよね?」 という意図がありあり。
各選手のアスリートとしての実績や個性を紹介することは二の次で、「で、女としての幸せの方はどうなってるの?」 というなめきった姿勢に虫ずが走った。

きっと澤キャプテンなんかは、「かー、くだらねー!! これも女子サッカー発展のためには必要なプロセスかね……、しょうがねぇか……」って思っていたに違いないだろうな。



「こう見えても普通の女の子なんです」 ってイメージを強制することが、どれほど尊厳を欠いたことか。

こんなに大切なことを何もわかっちゃいないバカばっかりだったな。



風景 松田正弘

昨日あった嬉しいことは……


なんだかブログの通信状態が変で。


僕はいつも携帯電話で原稿を書いて、ホームページのブログサイトに送信しているんだけど、昨日もいつものようにそうしたら、友人のBちゃんから連絡がありました。

最新のブログが白紙でアップされてるよ……(-"-;)


僕が原稿を送信してから数時間も経ってる……(?_?)


とりあえずもう一度同じ原稿を送信してみようと決断し、送った結果が昨日の二重掲載です(>_<。)


今日のこの原稿はうまくアップされるだろうか……(=_=;)


少々不安を感じながら書いてます。



昨日、日本文学館のOさんというディレクターの方から電話がありました。

僕が今まで書いたものを読みたいと言ってくださったから、先週、今まで書いたいろんな原稿をかき集め、送った出版社です。


Oさんは、いろいろ送った中から、いちばん長い、「STAY~あなたがそばにいてくれる~」という小説について2、3お尋ねしたいと言って電話して来てくださいました。


400字詰め原稿用紙で300枚くらいの作品。


一昨年、半年くらいかけて書き上げた、僕にとって初めての長編小説です。


Oさんは、「一度サッと読んだだけだけど、とても興味深く拝読しました。もう一度しっかり読み込みますが、松田さんは出版の経験とかありますか?」 と言われました。
そんな経験はないから、正直に「ありません」と。

もう一度読み込んで2週間後くらいにまた連絡しますと……。


     出版……(=_=;)


電話の切りしなに、「そんな夢のようなことが起こる可能性が僅かでもあるんですか?」 と尋ねてしまいました。


「可能性はあります。とにかくもう一度じっくり読ませていただいて連絡します」 ということでした。



まあおそらく、書店に置いたり、宣伝したり、というような個人ではなかなか出来にくいことをやるので、自費で出版しませんか?というような話になるんじゃないかな……って気がしています。


Oさんの話を聞かなくちゃなんとも言えないけれど。


出版社の方で本にしてくれる、という夢のような話にはなかなかならないでしょう。


でもとにかく、結果がどうであれ、出版社のディレクターが僕の書いた拙い小説に目を止めてくださった、というその事実が、僕には飛び上がるくらい嬉しく、有り難いことなのです。
m(_ _)mm(_ _)m



また2週間後に結果報告しますね。



それまでに、8月12日締め切りの、「超短編小説コンテスト」 に応募する作品を書き上げます(^-^)v



風景 松田正弘

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