風景ブログ
風景マスターの日常をつぶやきます。
またひとついい出会いが
金曜日の夜、長年の友人A井夫妻が、素敵な女性2人を連れて来てくれました♪
anduとHえちゃん(*_*)
4人、カウンターの角っこに座り、笑い声が絶えません(^-^)
最後、4人が残り、僕も仲間に入れていただきました♪
音楽の話、映画の話、男と女相性の話……(^-^)
お勘定済んでから一時間以上、結局0時半くらいまで楽しく盛り上がったのでした(^-^)
anduは、京福電車の御室駅近くで『月の輪』というカレー屋さんを営んでいます。
本格派インドカレーでかなり美味しいらしく。
A井さんの職場近くで、A井さんはランチへしょっちゅう行くらしい(^-^)
Hえちゃんは、ちょっとドキッとするくらいの美人(*_*)
けれど残念ながら新婚さんなのでした(^^;)
新婚旅行で行かれた南米の写真を見せていただくと、なんとそこはマチュピチュでした!
以前テレビで観ていて、感動していた場所。
行く前に高山病の注射をして、車や飛行機を乗り継ぎ、ものすごい時間をかけてたどり着くところ。
けれどその眺めは、そんな大変さをすべて忘れさせるほど圧巻なのです(*_*)
最後はとっておきの「熱湯玉露」を淹れて、4人とも笑顔笑顔で帰っていただけました(^-^)
またひとつ、いい出会いを頂戴しました。m(_ _)m
今度、必ず『月の輪』へ本格インドカレーを食べに行きます!(^-^)v
風景 松田正弘
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ぜひ!
昨日(7日)から13日まで、高島屋京都店6階美術工芸サロンで、「=少年の心=水野靖之(ミズノヤスシ)やきもの展」 開催してます。
お近くへお越しの際は、ぜひ覗いたってください m(_ _)m m(_ _)m
風景 松田正弘
命日
今朝、昨日のあまりのヒマさに筆が進みません、と書いたところなんだけど、今日のランチタイムは打って変わってめちゃくちゃ忙しくさせていただきましたヾ(^▽^)ノ m(_ _)m
ありがとうございます! (T_T)
今日、3月8日は、親父の49回目(たぶん(^^;))命日。
毎年なんだけど、僕は3月8日のランチタイムが終わったらバイクでお墓参りへ行きます。
東大谷さん。
お線香とろうそくだけ買って、手を合わせて来ます。
いつもただひとつだけ親父に頼みます。
「おかんが元気でいるよう、ちゃんと見ててや」
お参りを済ませて母に電話。
「お墓参り行って来たで」
「ありがとう。 早よお母ちゃん迎えに来てって頼んどいてくれたか?」
「まあな……」
毎年、真逆で笑ける(≧∀≦)
母は毎日仏壇に、「早よ迎えに来て」 と頼んでいるそうです(≧∀≦)
父は、ずーっと、僕の願いの方を聞き入れてくれているようです(^-^)
風景 松田正弘
ごめんなさいm(_ _)m
昨日はやってしまいました(T_T)
昼も夜もちょっと記憶にないくらいのヒマさ(T_T)(T_T)
なので今日はまったく筆が進みません(T_T)
とにかく一日中えげつなかった(T_T)
ごめんなさい
m(_ _)m
風景 松田正弘
くだらねぇ
ゆうべは錦市場のK村鮮魚店さんが6名で予約をくださっていましたm(_ _)m
お店は8時くらいから盛り上がり満席にm(_ _)m
K村鮮魚店さん帰られてすぐにサラリーマンのグループ6名様。
大テーブルが回転するとありがたいです♪
久々に愛しのI美ちゃん・Tミーコンビも来店。
ゆうべはめずらしく風景が1軒目(^-^)
結局いつものように最後までいてくれて、たまたま隣り合わせたT屋さんともいっしょにしゃべったりして、よく働きよく話しよく笑った、とても充実した日だったのです。……ここまでは……。
帰り道、いつものように五条通りを山科を目指し走っていました。
東大路通りを渡り、五条トンネルに向けて登り坂を走っていたら突然真後ろでスピーカーから声が。
「はいっ、前の原付バイク、ゆっくりパトカーに付いて来てください。ゆっくりパトカーに付いて来てください」……。
真横をパトカーが走り抜け、僕の前に。
「はいっ、ここ、ちょっと脇道入ります」
付いて行く。
「はいっ、この辺に止めてください」
止める。
中から警官が一人降りて来て、「ごめんなさいねぇ、急いではるとこ。あのねぇ、ほんのちょっとスピード出過ぎなんやわぁ。パトカー乗ってスピード確認してください」
後部座席に乗る。
46という数字が機械に出ている。
なんだかんだがあって、青い紙と払い込み用紙を渡される。
1点、7千円。
「ごめんなさいねぇ、きびしくって。でも原付の制限速度30㎞やからねぇ」
くだらねぇ。
本当にくだらねぇ。
いつも思うこと。
本当にくだらねぇ。
くだらねぇ仕事してるなぁ。
夜中1時半くらいの1号線登り坂。
走っているのはほとんど僕だけ。 車もポツリポツリ。
原付フルスロットルでぶっ飛ばしていたわけじゃないよ。
ぎゅんぎゅん蛇行運転していたわけじゃないよ。
行儀よく、1号線の左端を真っ直ぐ、ゆったりと走ってた。
誰にも、何にも、まったく1ミリも迷惑もかけていない。
わりとゆっくりした気持ちで、「疲れたな……。帰ってお風呂入って、苺でも食べて、ちょっと本読んで、3時くらいには眠ろ……」 なんて思いながら帰路に就いている、今日1日15時間くらいそれなりに一生懸命働いて、それなりにクタクタに疲れている54歳のおじさん。
いつも思うんだけど、大の男が2人雁首揃えて、ノルマがあるのか知らないけれど、くだらねぇ仕事してるなぁ。
なんだかね、腹立たしいって感じじゃないんだなあ……。
まあ、1点だし、法定速度を16㎞オーバーしているのは僕だし、7千円も仕方ないよ。
ただね、なんて言うのかな、うまく言えないんだけど、ゆうべのような仕事を自分の子供に誇れるのかな、っていう感じかな……。
ずっと感じていることだけど、当然、原付で55㎞のスピードで蛇行運転していても何事も起こらないこともあるし、ゆうべのような走行状態でもパトカーの後部座席に乗ることがある。
この圧倒的な不公平感、運が悪かった感をなんとか出来ないかね。
捕まった人のほとんどが、「アンラッキー」って思ってる。
同じ状態でもほとんどが捕まらないから。
「アンラッキー」って思ってる限り反省も更正もしない。
こんなくだらない仕事に意味があるのかな……。
っていつも思う。
僕がいつもくだらねぇ仕事してるなぁって思うのはそういう意味です。
僕はきっと出来ないな、「本質」のないこういった仕事は。
それにしても……、ゆうべはたまたまiPod聴いてなくてよかった~。
パトカーのスピーカーから呼び止められた声が聴こえなかったところだ(^^;)
そのまんま無視して、追いかけられて、逮捕されるところでした。
「ラッキー」(^^;)
風景 松田正弘
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